住まいの計画

住まいの換気が変わる!

コロナ禍で『新しい生活様式』が提言されているわけですが、それは私達のこれからの家づくりにも大きく影響してきます。24時間換気は義務付けられていますがこれまでの換気計画や設備ではもしもの場合に自宅療養や隔離が難しくなります。
住まいの計画

2020年お金を掛けない安心納得の家づくり

消費税増税前に新築や建替え、リフォームをする機会が無かった方も多い事でしょう。たった2%の増税ですがこれからの家づくりにおいては大きな数字です。HAS建築研究所では出来るだけお金を掛けず、大切な予算を家本体に使う為のご相談を承っております。
住まいの計画

その住宅設備は本当に必要ですか?

太陽光パネルや蓄電システム、貯水タンクが災害時に役に立つように言われていますが、初期費用もかなり掛かるので迷いますよね。あれば便利なのは分かりますが、家本体に十分な予算を掛けずに家が壊れてしまえば元も子もありませんよ。
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北欧雑貨SHOP関連

第6回関西蚤の市に出店します

11月30日(土)~12月1日(日)までJRA阪神競馬場にて『第6回関西蚤の市』が催されています。“retro number”(レトロナンバー)として出店いたします。北欧ヴィンテージ食器のほか、北欧で見つけた様々なレトロ雑貨を販売します。
仕事

宿泊事業を止めたら建物の用途に注意

簡易宿泊所やホテルなど、旅館業法の許可を受けて宿泊事業をされている方も多いとは思いますが、もし諸事情で事業を止められた場合はそのまま放っておいてはいけません。特に建物の用途変更をされている場合には注意が必要です。忘れた頃に高額な固定資産税を払うことになってしまいます。
住まいの計画

陸屋根・ルーフバルコニーの選択

住宅の屋根の形状には色々種類がありますが、大きく分けると勾配屋根か陸屋根になります。一般的な木造住宅の場合、ほとんどが勾配屋根になっていますが、台風などで屋根の被害が大きくなるとこれからの家づくりでは陸屋根も積極的に検討していった方が良いのかもしれません。
仕事

ブルーシートの詐欺被害に合わないために

台風で被災された地域で屋根にブルーシートを被せるだけで高額な費用が請求されるという事が問題になっています。修繕される方が少ないのは分かりますが、詐欺被害に合わない為には適正価格を知っておいた上でちゃんとした屋根屋さんや大工さんにお願いしましょう。
住まいの計画

オール電化の家は大丈夫?

災害で被災されている地域の情報を知ると、電気や水道などのインフラがストップするのが恐ろしく感じます。「家がオール電化だから…」とおっしゃっているのを聞くと不安を感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。残念ながら電気が無いと何もできない
住まいの計画

暑い家は建てたくない!

建売住宅はもちろんですが、注文住宅であっても意外に屋根材と外装材に予算を掛けられている方は多くはありません。しかし近年の異常な暑さは家の中を暑くするだけではなく家自体にダメージを与えています。屋根材と外壁材、遮熱材と断熱材が大切です。
住まいの計画

木造の家を活用しやすく、建てやすく

建築基準法の一部を改正する法律(平成30年法律第67号)が本日(令和元年6月25日)施行されました。200㎡以下の用途変更の確認申請が不要となること、耐火構造等としなくてよい木造建築物の範囲が拡大したこと等で、既存住宅の活用や木造建築の推進がなされています。
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